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2016年10月

2016年10月31日 (月)

寒いね!

そろそろと冷え込んで来た。

どうやら分水嶺は、今日だったようだ!


今夜は布団じゃないと眠れそうにない?

ハロウィンの今日が、実は変わり目!

 

Images            ~ハロウィン Google画像 参照~

ブログを書いていると、

以前にも同じような内容の書き込みをしているような感覚、

いわゆる、デジャヴのような?

そのことは、確かに以前に同じような書き込みをしている。


日記だから、日々の記憶を留める目途で書き綴る訳だが、

脳トレや認知症予防の側面もあるということも否めない。

このブログを書き続けることが、例え似たような

内容になろうとも、きっと同じことの繰り返しでは無い。


今の思いや、やりたいことを文字に起こして行く作業。

俺にとってブログを綴る意味は?・・・

実は意味なんて無くて、ただ今を生きるための糧。

そんな風に思いながら綴るのだが、、、

いずれまた、同じようなことを書き起こすのだろう。



まぁ、そんなことは大したことでは無いけれども。

 

2016年10月30日 (日)

戸惑い

一喜一憂はしない! そう決めてはいても・・・

お袋のこと。


このところ好調に推移していた血糖値コントロール

だっただけに、昨日のお昼から今朝までの高い値に、

怪訝な表情で、戸惑いと不安を隠さないお袋。


「まぁ、少し高いばってん何も気にするほどの

 ことじゃなかよ、ほら!9月の半ばのころは、

 2週間ほど高い数字の並んどることもあるよ。

 大丈夫、、、気にしない気にしない。」


と、俺の気休めも聞き流す、、、お袋。


懸念はたくさんある、気にしだしたらきりが無い。

戸惑い迷いながら、越えて行くしかないのだ!


、、、そうなのだ!

 

2016年10月29日 (土)

切手のないおくりもの

♫私からあなたへ この歌を届けよう

  広い世界にたった一人の

  私の好きなあなたへ・・・


http://www.uta-net.com/song/77446/


 切手のないおくりもの

唄・作詞・作曲 財津和夫

 


YouTube: 切手のないおくりもの /チューリップ

2016年10月28日 (金)

古館伊知郎

SMAP中居正広の金スマに出演した、古館伊知郎を見た。

彼をここまで登りつめさせた、原動力を見た。

そして、今ある思いを喋りで尽くす職人の技と、

人に訝(いぶか)られようとも、寄り添うべきは

寄り添う覚悟の本当を見た。


人は2度死ぬ。

一度目は肉体の死。そして今一度は、

人の心から忘れ去られた時、、、

ならば人の心に宿り、語り継がれる存在であれば、

人はその意味で、生き続けて行けるのではないか!


古館家に於ける、おとなしい伊知郎少年が愛おしい。

 

Images         ~古館伊知郎 Google画像参照~

ほどほどな、雨。

今日の雨が、秋の深まりを告げる分水嶺になるらしい。

季節の変わり目は見えないけれど、きっと其処にある。

今年こそは見えるのかもしれない、、、その瞬間。

そんな週末を予感させる、、、ほどほどな、雨。

 
雨の切れ目に陽が差して、晴れたと思えばまた曇る。

ほんに気まぐれ、今日の空。それでも明日は、心晴れ。

 

まさに、恵み。

忘れ置いたドライバーを、わざわざお届け頂いた

お客様が、ドライバーと共に持参されたのは、

今朝獲れたてのインゲン豆とピーマン、、、新鮮そのもの。

この時期タイムリーで、なんと嬉しい頂き物か!


さっそく朝サラダでいただいた、、、ごちそうさまnote

Img_2028

2016年10月27日 (木)

お袋の通院日記 10・27

今朝は、総合病院の検査結果と診察。

午後は、いつものクリニックの診察。


まずは総合病院の検査結果だが、一年前とほぼ変わりないとのこと。

年齢からくる小さな変化はあるが、それほどの心配は無いようだ。

次にクリニックでの診察では、血糖値も落ち着いており、

血圧もほぼ許容範囲内、、、ここに来て、はじめての「いいね!」

まぁ、油断せずに、、、このまま、このまま。


仕上げに、インフルエンザの予防接種を受けてみた。

もちろん、、、俺も!

別人さん

毎日顔を合わせていると、それが当たり前になっていて、

変化に気づかないことも多い、、、お袋のこと。


仕方ない理由で、一か月間だけ購読している新聞がある。

その経緯については、予め説明をしていたのだが、

何度かの再説明は必要だと想定はしていた。


今朝のこと、これで何度目かの再説明に、

毎回納得はしてくれるのだが、どうも様子がおかしい。

どうやら、その新聞購読の勧誘を断った記憶が、

そこだけよみがえって来たようで、なのにどうして、

その新聞が購読されているのか?辻褄が合わないようだ。


其処の経緯も含め、改めて説明をしてはみたが・・・

明日はまた、、、

その新聞購読理由の説明から、一日が始まる。

朝ドラは、べっぴんさん。

お袋は時々、べつじん(別人)さんhappy01

2016年10月26日 (水)

炊いてみた

数万円もするなら、そこそこ美味しく炊けると思うのだが、

どうやらお客様との相性が良くなかったのか、

出戻ってしまった、ある有名メーカーの炊飯器。


そもそも、年に数個しか売れなくなって久しい炊飯器なのに、

高級タイプをご所望されたとはいえ、易々と納品してしまう

俺にも大いに反省点はある、、、売り急ぎだ!


で、、、炊き加減を確認すべく、3合ほど炊いてみた。

Img_2023

Img_2024

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お米の質を考慮したら、並み以上の美味しさ、、、Delicious!!!

いったいこの炊き上がりの、どこがお気に召さなかったのか?


まぁ、こんなこともあるか?、、、いや、無いよ、、、初めてよ!

2016年10月25日 (火)

早朝に

あきらかに、いつもとは違う携帯の着信音で目覚めた。

お客様からの電話、、、どうやらレコーダーの不具合。

週間録画予約が出来るかどうか?懸念があるのだと。

今しばらくすると仕事に出かけねばならず、

このままでは心配で、不安で、、、たまらずに携帯を・・・

時刻は午前6時少し過ぎ。


寝起きでもうろうとしていて、お困りの内容がいま一つのまま、

大急ぎで支度をして、お客様宅へ駆けつける。

幸いご近所さんだから、徒歩約3分でとうちゃこ!


何とかお困りごとは、無事解決。

原因は定かでは無いが、対処療法で切り抜けられた恰好だ。

自己経過観察をお願いして帰宅。


帰り道、あさひで明らむ東の空雲。

朝連へとかける学生、ウォーキングも足早のオジサン。

まだ閑散としている、車道のセンターラインを歩いてみる。

寝起きのモヤっとから少し抜けて、朝焼けの空が心地いい。

久々の朝仕事、、、少し朝過ぎるけど。

2016年10月24日 (月)

ムシの虫

むかし、甥っ子が虫を見つけた時に発していた言葉が、

『ムシの虫』だったけど、虫への嫌悪感と触れないこと

への情けなさから連呼していたようにも思える。


秋の虫は軽やかで涼やかな音色の声で鳴くからか、

俺の中ではまさしく虫の中の虫、、、ムシの虫なのだ。


蝉やクワガタ、トンボやクモやカマキリなどの

容姿や鳴き声に癖のある派手な虫では無く、

スズムシやクツワムシ、マツムシやコオロギなどの、

何となく地味だけど風流な感じのする、ムシの虫。

因みに、クモは虫だけど昆虫では無いとのこと、、、

クモを含む節足動物のことを虫と読んでいるのだが、

昆虫は、羽根が4枚、体は3分割、脚は6本という特徴

があるから、羽根が無く体は2分割で、脚が8本のクモは、

昆虫では無いということになる、、、理屈だ!


今年もそろそろ秋の本番、、、ところが今年は冬が早いらしい。

秋のムシの虫は、、、秋を無視の虫になる?

 

 

2016年10月23日 (日)

ふるさと

♫忘れられない歌がそこにある 手と手をつないで口ずさむ

  山も風も海の色も ここは ふるさと・・・


http://www.uta-net.com/song/195976/

 
                     ふるさと

唄 嵐 作詞 小山薫堂 作曲 youth case


YouTube: 嵐 熱唱!「ふるさと」オリジナルフルバージョン

遠慮なく

仕事終わりに、お客様からお土産を頂くこともある。

今日のお宅は農家さんなので、季節のとれたてを

頂戴する機会に恵まれることも多いのだ。


今は、みかん。

「小ぶりだから・・・」と、5㎏入る段ボール2箱。

1箱は、帰りに妹宅へ寄りお裾分け。


今年のみかんは、味も取れ高もまずまずだが、

大きさが小ぶりで、見てくれもイマイチ。

それでもミカン農家の激減で、全体の収穫量が

少ないために、お客様を含め数件の農家さんで

収量の確保を期待されておられるようで、

朝早くから日が傾く時刻まで、大忙しらしい。


もともとこの地区のみかんは品質が良く、

甘くて美味しいことで評判はいいのだ。

ただ、高齢化と後継者の問題が大きくなり、

泣く泣くミカン農家を辞めざるを得ない状況がある。

廃業の波は、農家さんばかりではなく、

我々も同様で、町の電器屋さんも減少の一途を辿る。

それでも電器屋さんは他で代わりも利くが、

食の安全は、やはり地元の農家さんあってのこと。


遠慮することも無く、勧められるままに、

有り難く頂戴した、今朝とれたてのミカン。

来年も収穫の喜びが続くを信じ、そして願う。


早速仏壇にお供えしてみた、、、合唱。

Img_2027

2016年10月22日 (土)

ふるさと

 ♫兎追いし かの山 小鮒釣りし かの川

  夢は今も めぐりて 忘れがたき 故郷・・・


http://www.uta-net.com/song/65545/


       ふるさと

唄 作詞 高野辰之 作曲 岡野貞一

 


YouTube: 故郷(ふるさと)[文部省唱歌]

2016年10月21日 (金)

鳥取で地震

今日の午後2時過ぎ、鳥取・倉吉で震度6弱の地震発生。

M6.6規模の地震だが、軟弱な地盤の平野部では、

被害の状況が危惧されるも、現時点では詳細は判明せず。

震度3ほどの余震とみられる地震が、頻発している報道あり。


熊本地震の前例もあることから、ここ数日は大きな揺れに

細心の注意を払う必要がある。


まずは冷静な行動と報道、、、界隈で身を守る算段。

自助と共助の連携、、、そして、速やかな公助の手。

被害が最小限度に留まりますように。

 

何もしない日。

何が何だか訳の分からないような日々を送っていた30歳代のころ、

毎日仕事があるのは当たり前、仕事は向こうの方からやって来る!

だから休日でも無い日に、終日仕事をしないのは怠け者。

そんな強迫観念に駆られていた当時の俺。


もちろん俺は猛烈人間では無いし、情熱的な部類でも無い。

絵に描いたような凡人の俺が、当時はどんな人間を装っていたのか?


それでも今は、ゆるゆるを潔しとしている。

何も無ければ、しなくてもいい、、、今はそれで行く。

それで、生きて行けるのなら。

 

2016年10月20日 (木)

感応式信号機

最近は通るのを敬遠していた道がある。

それは、近くの中学校から大通りへ繋がる道。

久々にそこを中学校側から交差点へ差し掛かると、

前の信号は、ちょうど赤に変わった。


ここはずっと前から感応式の信号機で、

中学校からの通行量にムラがあるからそうなっていた。

何処にでもある、そんな交差点の感応式信号機のある風景。


ここを最近通っていなかったのには、些か理由がある。

それは、感応の片寄りに問題があって、中学校から

本通りに向かう側は、赤信号の時間が長すぎる。

2分近い待ち時間は、想像以上に長く感じるのだ、、、マジで!


でも差し掛かった信号機は、以前と様子が違っていた。

最近よく見かけるLEDの薄いやつ、、、最新式。

心なしか、待ち時間も短かくなっているような。


もともとこの道は、家まで続く近道の一部。

これで、お気に入りの道に再登録だな!

 

2016年10月19日 (水)

お袋の通院日記 10・18

ほぼ一年ぶりの通院になる、、、市内の総合病院での検査。

採血から始まり、レントゲン撮影、心電図、エコー。


昨年春、思わぬ体調不良からの高温熱発で、

救急搬送されたのが、この総合病院。

その半年後の昨年秋、前回の検査では然程の異常は

認められなかったが、今回の結果は来週27日に分かる。

要するに、熱発による体調不良は一過性のものだったが、

懸念されるのは心臓病、、、不整脈に心臓肥大症の経過観察。

果たして如何なものか?


それはそうと、昨日の検査の予定時刻は正午からだったのだが、

診察日(27日)の受付時間の午前9時と間違えて通院してしまった。

致し方なく帰ろうとすると、事務員さんが声を掛けてくれた。

『少し御待ち頂けますでしょうか?検査状況を確認致しますので。』

『何らかの変更やキャンセルがあれば、検査出来る可能性もあります。』


残念ながら検査は予定通り正午からだったが、間違えたのは俺だから。

精一杯検査予定を調べてくれていた事務員さんには、、、感謝感謝!



あとで分かったことだけど、その事務員さんはどうやら新人さん。

仕事の段取りやパソコン操作のレクチュアーで大わらわの最中に、

車椅子のお袋に、出直しの因果を含めている、

俺の姿が目に入ったのだろうか?

いずれにしても、そんな最中にも来院者のお困りごとに

気を留める事務員さんがいる、、、そうであり続けて欲しいもの。

2016年10月18日 (火)

ゆめの続きは・・・

夢はたまにみるけど、脈絡のないものが多い。

高いところから落ちたり、何かに追われたり。

危険を感じたり、怖い思いをしたりすると、

跳び起きてしまう、、、『ゆめかぁ~(-_-;)』


でも、それだけじゃない。

何かで表彰された式典で、まさにその賞金を

ありがたく頂戴しようとする矢先に場面転換。

行ったことも無い海外旅行をしている設定らしいのに、

どこかのドアーを開くとそこは、見なれた田舎の風景。

そんなことが、俺の場合には、、、よくある。


ゆめの続きは、よかったり悪かったり。

寝てみるゆめは、それでいい。

では、目覚めてもなお、見る夢の続きは、、、




それは、それで、、、そういうことで。