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2018年1月18日 (木)

阪神・淡路の震災から

23年を経てもなお、消え去ることの無いあの時。

 

日々を重ねるごとに、癒されて行く感情があれば、

どんなに時をかけようとも微動だにしない機微もある。

せめてもの慰めは、今があり生き抜いて来たということ。

大切なのは、忘れぬこと、、、そして繋ぐこと。


残念ながら、人の思いは醒めやすい。

かく言う俺も、その典型的な人間なのだと思う。

なればこそ、思いを重ねなければいけない。

東日本や熊本や、数多の被災地に思いを馳せていたい。

 

そうでありたいと希う。

 

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