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2018年3月12日 (月)

何をするでも無く

午前6時半、、、

スマホの目覚ましアラーム音で起床。

寝室から居間に入るタイミングで、

明かりを点けると同時に、

『おはようございます』

トイレに行き、洗顔・歯磨き。

仏壇と神棚のお世話をし、

ポットに水を足して、スイッチオン!


リビングの椅子に腰かけて、

少し熱めの一服を頂戴する。


徐にパソコンを開き、

今こうして、書き綴る。


今年もまた、3月11日を迎えた。

何をするでも無く、、、

ただその時を過ごした日。


いつもの日常が、、、

ありがたいと感じる日。

 

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コメント

2011年3月11日
この日のことは今でも鮮明に覚えています。
15時の休憩前(14時46分)職場で激しい揺れを感じました。建物が倒壊する恐れを感じて中庭に避難した直後、2回目の長く激しい揺れが、、、
我が家は無事だろうか?
そんな不安を抱きながら帰宅後、テレビの映像から流れてきたのは津波に飲まれる東北の街でした。
さらに翌日、福島原発の水蒸気爆発(この時は放射性物質の放出は伏せられていた?)
街から逃げることを想定しガソリンスタンドへ行くと給油を待つ車で大渋滞でした。
数日後には計画停電も体験しました。ランタンで灯された部屋でラジオを聴きながら不安な夜を過ごしたことは忘れられません。

あらためてこの震災で亡くなられた方々のご冥福をお祈りします。

はまさんへ

遠く離れた九州の地でも、あの時の衝撃は忘れることなど出来ません。
あの揺れの恐ろしさ、そして津波の凄まじさ、、、
人の無力さ、その圧倒的な自然災害の猛威に、
ただひれ伏した思いに苛まれました。
熊本地震で、震度5弱を経験し、
あらためて震災の恐怖を覚えました。

私からも、亡くなられた方々に哀悼の意を表し、
そのご冥福を心よりお祈りいたします。

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