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2018年5月

2018年5月31日 (木)

月末。

今月はいろいろあって、大変な月だった (-_-;)


まずは連休から始まったこの月だったが、

たぬき騒動で荒らされていた倉庫の片付けや、

応急処置の雨漏り箇所を補修補強工事した。

連休明けは、仕事が入り忙しく動き回り、

ウォーキングも快調で、毎日1万歩越えだった。


そんな中、、、

拾得物や軽トラのキー閉じ込み騒動があり、

それが引き金となったぎっくり腰事件が発生!

ついでに差し歯まで取れて、散々であった。


仕事は、疼痛のおかげで伸び悩んだが、

急ぎの仕事を終えていたのは、不幸中の幸い。

月命日にお出ましになれなかったお上人様も、

お身体の御不調などでは無く、、、安堵した。


そして昨日、、、

テレビとエアコン、それにオーブンレンジの

ご成約を賜って、恐悦至極だった !(^^)!


悲喜交々で過ぎて行く、、、

そんな日常が、俺の生きる道 (^^;

2018年5月30日 (水)

ウオーミング・アップ

曇天の火曜日、、、

買い物に出たついでに、いつもの公園に立ち寄ることに。

今日は身体を慣らす目的で来たのだから、

ウォーキングはしないことにしていたのだが・・・

まぁ、ウォーキングと云うよりは、

軽く足慣らしのゆっくり歩行で15分ほど。

腰に痛みは感じないものの、多少の違和感はあった。

ここまで回復してきて無茶は禁物。


今回の故障は近年にない補修作業を伴うようだ。

気長に焦らずゆっくりとメンテナンスに励もう。 

秋風曰く!

『リアル 拾う 想像 負ける 空想 弱い』

『心を動かされることから、逃げるな!

 ・・・そこに、真実がある。』


    ~朝の連ドラ 秋風羽織曰く~

2018年5月29日 (火)

梅雨入り ~2018~

九州北部は、昨年より8日早く梅雨入りした。

同時に、山口県と四国地方も梅雨入りとなった。


小さい頃、天気予報には必ず山口県の西部地域も

表示されていて、山口県も九州だと思っていた。


それから沖縄県、、、

こちらは早々と梅雨入りしているが、

俺の知る限りに於いて、沖縄県は九州地方。

だけど、いろんな分類で九州・沖縄となる。


そして我が町大牟田市。

福岡の最南部、熊本との県境に位置する。

山口県と同様で、熊本県北部もよく、

天気予報に登場していた。


現在のように、ピンポイントの天気予報は

無かったこともあって、どちらかといえば、

熊本県北部地方の天気予報を見ていた気がする。

何なら気持ちでは、福岡じゃ無くて熊本県!

お客様も三分の一ほどは、熊本の方だったし。


いずれにしても、季節は梅雨へと傾いて行く。

2018年5月28日 (月)

月命日 2018年 皐月

今日は5月28日、、、

確かにお袋の月命日。


お上人様からの連絡が来ない!

午前中のお出ましの時は、午後9時前後。

午後からの時にも午後1時半までには、

必ず連絡が入ってからお出ましになる。


こちらから連絡を入れることは殆ど無い。

基本的には、前倒しをお願いしても、

遅くらすことは、、、無いから。


どうかなさったのだろうか?

忘れられるようなことは、有り得ないし。


とにかく、様子を見てみよう。

歯医者さんにて

もちろん、差し歯が取れたら出来るだけ早く、

元に戻すことを選択するのは当然のこと。

ただ、、、

ぎっくり腰がまだ、完治していないことが、

ちょっとばかりの懸念材料ではあった。


朝一番で、いつもの歯科医院に着いた。

治療台に誘われると其処にあったのは、

椅子と云うより寝台のような格好のもの。

どうやら新調された最新式の治療台。

少し心配の種が芽吹いたような気がした(-_-;)


腰をかばう様にゆっくりと治療台に滑り込むと、

足が伸びて、腰辺りに少し違和感が広がる。

ちょうど、仰向けに寝た感じがした。

” やばいかな "と思った次の瞬間、、、

「もう少し、腰を後ろに下げて頂けますか!」

優しく促され、ゆっくりと腰をさげてみた。

幸い痛みは無い、何とかいけそうな感じがした。


2日前だったら、今の動作は厳しかった(-_-;)

足を投げ出し腰掛け、それを戻す動作なんて、

火に油を注ぐ様なもの、、、出来ない!


修繕は滞りなく終了、腰もどうにか無事。

取りも直さず、コルセットのお蔭だろう。

” 備えあれば憂いなし ”

されど、、、

” 油断大敵 ”

2018年5月27日 (日)

若き獅子たち

♫太陽に向かい 歩いているかぎり

  影を踏むことはない そう信じて生きている・・・


         若き獅子たち

唄 西城秀樹 作詞 阿久 悠 作曲 三木たかし

 


YouTube: 西城秀樹 / 若き獅子たち

愛加那

NHK大河ドラマ『西郷どん』のこと。

今は、島流しの地である奄美大島のくだり。

吉之助が2番目の妻である愛加那さんと出会う。



奄美大島という地に行ったことは無いが、

鹿児島より、沖縄・琉球の薫りを感じるのは、

愛加那さんを演じる二階堂ふみさんの影響か!


知る限りに於いて、俺のルーツは鹿児島・屋久島。

奄美大島に比べたら本土に近いが、、、

ひょっとしたら、島人の子孫なのかもしれない。


沖縄や奄美大島や屋久島の自然に惹かれるのは、

血がさわいでいるからなのだろうか?



ことの大小はあろうが人には、、、

それぞれに何がしかのドラマがある。

時に人は、、、妬み嫉み、恨み憎む。

されどその人は、、、

思い悩みながらも、愛し慈しむ。


人は輪廻転生の賜物だと聞く。

されど、、、

人が生まれ落ちた偶然は奇跡であり、

ドラマの展開など大したことでは無い。

俺はそのように思っている。

 


愛加那さんの人生が、島の自然と共に

俺のこころに沁み込んで来たような、

そんな心地よさを感じている。

2018年5月26日 (土)

救急

昨晩、時をおいて2台の救急車が来た。

1台目は、坂を少し下ったあたり。

そしていま1台は、すぐご近所に。


以前であれば、、、

けたたましい救急車が近所に来れば、

数人の野次馬は当たり前だった。

しかも間を置いて2台も来たとなれば、

かなり集まったに違いない。


されど
昨晩は俺一人。

まぁ、ずいぶん回復したとはいえ、

「ぎっくり腰の身で見に行かなくても」

とは思ったのだが、、、


親父は13年間で17回、

そしてお袋も3回ほど、

救急車のお世話になっている。


あのサイレンを聞くと、

体が反応してしまうみたいだ。

2018年5月25日 (金)

また、差し歯が!

腰もずいぶん楽になったので油断したのか?

関係の無い差し歯が取れてしまった(>_<)


一年ほど前に取れた差し歯が今回も。

別にガムやグミを噛んだ訳じゃ無く、

そんなに負荷を掛けた意識は無い。

明日一番で、歯医者さんへ行こう!


それでも、腰はずいぶん良くなった。

2018年5月24日 (木)

疼痛

昨日は、隔週水曜日のもえないごみ収集日。

割れた茶碗やガラスコップなどなど、

それに事業ごみで、もえないものも、

別収集のビニール袋で出すことに。



いつだったか?

『魔女の一撃』の話をした。

そう、、、ぎっくり腰のこと。


やってしまった(>_<)

不用意にビニール袋を抱えた瞬間、

腰が割れて力が抜けたように蹲った。

痛くてしばらく動けない状態、、、


やばい!


正直、車のキー閉じ込め以上の

緊急事態だと思った(◎_◎;)


どのくらい固まっていたのだろう?

このままじゃらちが明かないと思い、

徐に起き上がろうとすると腰に激痛が!

仕方ないので四つん這いで部屋へ。

そのまま畳の間へ這いずるように。


それから暫く様子を見ながら起き上がり、

いつもの処置を施した、、、ただ、

今回の一撃は、数年ぶりに強烈だった。

なじみの整骨院でも、古傷の悪化だと。

そう云えば、ここ最近の腰付近の疼痛は、

どちらかと云えば背中の方だったような?

そんなところの痛みが多かった気がする。


ウォーキングのせいなのかと尋ねると、

「その程度の運動での因果関係は分からない。

 ただ、引き金くらいにはなったのかな?

 でも、適度な運動は続けても差し支えない。

 それより、定期的に経過観察に来るように」

ウォーキングもいいが、ストレッチも忘れずに!

そんな感じだった。

ただ、、、

この前、キー閉じ込み騒動の時に、

2万歩以上歩いたし、この頃少し無理してたし(-_-;)


" 過ぎたるは猶及ばざるが如し "


なのかな!


俺の腰には、いつ作動するか分からない、

時限爆弾がセットされているらしい。

2018年5月23日 (水)

ルール。

日本大学アメリカンフットボール部のこと。


プロ・アマ問わず、スポーツには正式なルールがある。

これは大前提であり、これを外れて競技は出来ない。

一方、ルールに反しなければ何をやってもいい、、、

政治や社会で云うところの、解釈や忖度みたいな

手法が、まかり通っていいはずがないと俺は思う。


今回の出来事、、、

まずは、大学スポーツの場で起こったこと。

取りも直さず、教育の場での出来事なのだ。

たとえ学生に100%の非があったとしても、

指導者には取るべき態度と云うものがある。

ルールを逸脱したプレーをした選手への叱責。

試合中、もしくは試合後早々にも、

相手チーム、そして当該選手への速やかな謝罪。

そして、責任の所在と自らの出処進退を

明らかにするということ。


今回、図らずもルールを破ってしまった選手。

彼はそれを素直に認め、正式な場で謝罪した。

若干二十歳の若者が、あの『ど緊張の場で』。


およそ組織を束ね、舵取りを標榜する

お偉いと思しき方々に告ぐ言葉・・・。


論語に曰く、、、

 過ちては則ち 改むるに憚ること勿れ

 

友達

今頃どうしてだろう?

小中学生時代の同級生の夢を見た。


彼は秀才と云うより、天才肌。

何でもやってみてから判断するタイプ。

引っ込み思案な俺を、グイグイ引っ張ってくれた。


彼は中一の冬だったか?
唐突に転校していった。

文通は数十通交わしたが、次第に疎遠となった。


そんな彼が大学生最後の夏休みに、

一度だけ俺を訪ねて来てくれた。

すでに社会人?となっていた俺は、

愚かにも目線を上から見下ろした。

最初は小学生の頃のように、

屈託のない笑顔を見せてくれていた彼も、

気負いに任せてはしゃぐ様な俺の言動に、

仕舞いには曇りガラスのような表情に。

次の目的地まで送る車中は会話も無く、

お通夜の様だったと記憶している。


当時の俺は、海の物とも山の物ともつかぬ、

ただ温い状態のまま悶々と日々を送っていた。

其処へ彗星の如く現れた、輝くばかりの旧友に、

  (かつて無口で友達付き合いが苦手な俺を、

   みんなの前に引き出してくれたその親友に)

恩をあだで返すような仕打をしてしまった。


それから三十数年の月日が流れ、、、

まったく忘れていたその旧友のことを、

どうして今頃、それも夢で見たのか?

夢だから、、、

何の脈絡もなく見たのだろうが・・・


もちろん思い出すのは、、、

小中学生の頃の、屈託のない彼の顔。

ノスタルジアを感じに来た彼に、

後悔をさせたであろう俺の態度。

ほんとうに、、、ごめんなさい。

 

2018年5月22日 (火)

たぶん???

仕事先のお宅近く、、、

池を何気なく見ていたら、

『ナマズ』が優雅に泳いでいた。

 


先日の雨で、水量が増していたせいか、

鯉や蛙もけっこう居たようだが、

ナマズは久々にお目に掛かった!

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たぶんナマズだと思うのだが、

ひげが見えなかったので最初は、

大きなオタマジャクシかとも思った。


ナマズかオタマジャクシかはさて置いて、

ここは昔、池では無くて川だった。

灌漑と治水を目途とし、用水池となった。

そしてその用水池を小さくし埋め立てて、

数年後に造成され、新興住宅地となった。


山裾の其の地は、かつての清流の地。

むかしの少年にとっては、探検の地。

そして今は、、、

河川災害指定の地。

2018年5月21日 (月)

にっぽん縦断 こころ旅 ~2018年 春の旅~ 

沖縄県の南大東島から始まった、

2018年春の旅も、前半の7週を終え、

九州・沖縄を走破し今日からは、

本州へ入り山口県の旅へと続く。


高校時代を最後に、

自転車に乗る機会が無いので、

ペダルやサドルやハンドルの具合や、

坂や向かい風の感覚が薄れているし、

2輪の平衡感覚もちょっと怪しいが、

きっとそのうちチャリオを調達して、

近場の思い出の地を徘徊したい。

その為に、、、

ウォーキングで足腰を鍛えている。


そんなことより、、、

後半戦のこころ旅に期待して!

 

 

2018年5月20日 (日)

ボーっと生きてんじゃ、、、ねぇよ~。

いつものウォーキングを終えて、

公園駐車場の車に戻ると、、、

「あれ?車のキーが無い???」

「えぇ~っ!、車内に閉じ込めてる(◎_◎;)」


しかも、、、携帯も財布も車の中!

「何が起きてる! どういうこと?」

「えええ~っ、なぜ閉じ込めた?」


ここ最近は、夕方にウォーキングしていたが、

その日は午後1時少し過ぎた頃、、、

仕事終りに早々と公園に来ていたのだ。

仕事先が、公園に近かったこともあって。

だから車は軽トラ、これが間違いの元。

いつもの乗用車と勘違いして、軽トラのキーを

閉じ込めてしまったとしか考えが及ばない。


そんなことより、、、どうする!?

まずは落ち着け、とにかく落ち着け。

(まぁ、それほど大袈裟なことでも無いのだが)


その日に限って携帯を閉じ込めてしまったし、

財布もないので、公衆電話も使えない。

それに、店の留守番に居てくれる妹も、

その日は用事で出掛けているから誰も居ない。

JAFに連絡も出来ない、、、どうする?


仕方ない、徒歩で約1時間歩いて帰るしかない!

この程度のことで、いろんな人を巻き込むなど

愚の骨頂だ!、、、なんて意地を張ったりして。

自宅に戻り、スペア―キーさえあれば何とかなる!

その時は、そう考えていた、、、その時点では。



帰宅の途についた矢先に、愕然となる事実が判明!

何と、自宅の鍵も軽トラの車内に閉じ込めていたのだ。

もう万事休す、、、どうする、俺 (-_-;)

 

 

 

2018年5月19日 (土)

どちら様も。

最近、夜10時を回ってから、或いは早朝の6時ごろに、

いきなり本題から切りだしてお話される電話が掛かる。


声質や話しぶりで、何方か見当はつけるが、

こちらも初老期に入って、お名前が出ないこともある。

とにかく、思い出した時に行動を起こさねばの思い、、、

わかるような気もする。


先日は夜中の午後11時半に着信音が鳴った、

寝室で気づき、時計を確認して2度見して、

驚きと困惑で、出るのを躊躇していたら、

留守電に切り替わり、、、無言で切れた。


翌朝、昨夜のお電話にリダイヤルしたら、、、


『いや、掛けとらんよ』


その言葉に、俺が寝惚けていたのかと、

勘違いするくらいの勢いがあった!

間違いなく、着信番号にリダイヤルしたのだ。


どちら様も、、、お大事に!

2018年5月18日 (金)

拾得物

先日のウォーキングでの出来事。


お天気が良くて気分も上々だったので、

いつものコースを少し外れてみることにした!


しばらく進むと、何やら歩道に落ちている。

近づいて見てみたら、社員証か定期券?

顔写真に名前もあるけど・・・

面倒なので、そのままスルーした。


だけど、、、

どうしても気になって、戻ってみた。


その落し物は、路線バスの定期券だった。

しかも連休明けから3ヵ月間有効の、

全線フリーパスのもの。


これはもう、ウォーキングどころではない!

「何とかせんと、でけんannoy

頭の中は、落とし主に戻すモードになった。

昔、落とした物を届けて頂いた経緯があったから、

今回はその時のお返し、、、リベンジとして!?


取り敢えず、近くの交番を検索したが、

現在地からはけっこう離れている(-_-;)

「待てよ、発券先のバス会社に問い合わせてみるか?」

「いやいや、警察に届けてくれと言われるのが落ちか」

「この道はウォーキングの方も少ないけど、尋ねてみるか?」

「いやいや、不審者に間違われるかもなぁ(◎_◎;)」

そんなことを思い巡らせながらも、

少し離れた交番に届けることにした。


届けて帰宅の途についた道すがら、

ことのてん末を整理していたら、、、

「やってまった感」に囚われてしまった。

定期券が落ちていた道は、農道からの脇道。

その近辺の方々の生活道路だったのだ。

落とし主はご近所さんだったかもしれない。

たまたま通った俺が拾わなかったら、

届けたりせずに、脇に置いていたら、

ご近所さんの何方かが落とし主に、

届けてくれたかもしれぬ!


何か使命感に刈られて、

余計なことしたかなぁ。

落とし主に戻るといいけどなぁ、

あの定期券!

2018年5月17日 (木)

にょろ

この時期、田んぼのあぜ道を歩いていれば、

当然出くわすであろう生き物達がいる。


その中でも、俺が最も警戒し怖れるのが、

にょろにょろ、、、いや!ヘビ。

好きな方には、堪らない動物の一種らしいが、

ペットショップの彼らならいざ知らず、

野生のその物たちは、にょろにょろの速さや、

不気味にテカる肌合いの気味悪さや、、、

どうにもこうにも、俺には受け入れ難い

いつまで経っても、そんな生き物である。

そんな彼らに昨日は、、、

2名様も出くわした (◎_◎;)


俺と同様に、お好きでない方々にはご勘弁。

この時期の風物詩としてご披露いたしたい。

 

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こちらは、『カラスヘビ』で、


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こっちが『シマヘビ』だと思っていたら、

どちらもシマヘビで、その中でも黒く変色したものを

カラスヘビと呼ぶらしい、、、知らなかった(-_-;)

2018年5月16日 (水)

岩石

ウォーキング中に出会った岩石!

田んぼの真ん中に鎮座している。

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すぐ近くに小川が流れているから、

その昔に流れ着いて今の形になったのだろう。


近くには行けなかったけど、

けっこう大きくて存在感があった、、、

その様に思えた。

2018年5月15日 (火)

どうして?

時々店の前を、一台のスクーターが通る。

象徴的なのは、そのスクーターの速度と、

ライダーのいつも変わらぬ服装なのだ。

スピードは、人が歩くくらいで、

全身黒尽くめのジャージ姿とヘルメット!

悲壮感の漂う表情で、優雅にそろりそろりと。


確かに店の前は狭くて、、、

S字クランクで見通しの悪い市道なのだが・・・

それにしても、極端にスピードが遅い!


電動バイクじゃないし、故障している様子でも無い。

ここまで遅いと、道路交通法上どうなのかと思うほど。


それにジャケットは、夏も冬も無くいっしょに見える。

冬は寒そうで、夏は暑いだろうと思えるような(^^;


一体全体、何なの?、、、どうして?

2018年5月14日 (月)

健康歩行

はまさんの『webウォークラリー』に触発されて、

昨年10月から始め出した健康歩行も7か月目となり、

今では、一日平均で約9,500歩(ここ1ヶ月)

まで延ばすことが出来ている。

もう少しで、10,000歩だ!


体脂肪率が2~3%減った以外は、

際立って体型や体重に変化は見られないけど、

太ももやお尻の筋肉、、、特にふくらはぎが

やばいくらいに膨らんで来た(-_-;)

それに、足裏や指のマメが潰れてまた出来て、

面の皮のように厚くなっている(>_<)


あとひと月余りで梅雨を迎えることになるが、

天気予報をにらみつつ、、、

空いた時間を埋めるように、

出来るだけ歩いて行きたい!



今年の元日からつけはじめて、

昨日でちょうど100日目となった

ウォーキングの歩数記録をご披露したい。


記録日数 100日間

総歩数  747,667歩

 

2018年5月13日 (日)

マザリングサンデー(母の日)

アイルランドやイギリスでは、母の日のことを、

「マザリングサンデー」と呼んでいるらしい。


移動祝日で、キリスト教暦の四旬節期間の

第四日曜日(復活祭の3週間前)に祝われる。


日本では、アメリカにならい、

5月の第二日曜日に祝っている。


ところで、5月には『こどもの日』がある。

このこどもの日の趣旨と云うのは、、、

「こどもの人格を重んじ、こどもの幸福を

 はかるとともに、母に感謝すること」と、

国民の祝日に関する法律第2条に書いてある。


つまり、

母の日は、国民の祝日では無いのだが、

その精神を、こどもの日に託している!


そんなことを思ってみた(^^)

2018年5月12日 (土)

津軽恋女

♫降りつもる雪 雪 雪  また雪よ

  津軽には七つの 雪が降るとか

  こな雪 つぶ雪 わた雪 ざらめ雪

  みず雪 かた雪 春待つ氷雪・・・



         津軽恋女

唄 新沼謙治 作詞 久仁京介 作曲 大倉百人

 


YouTube: 津軽恋女 20170405

 

季節違いだけど、

とても印象深い曲なので・・・

2018年5月11日 (金)

新緑の候

目に痛いくらいの新緑が飛び込んで来る!

寒暖の差が大きい時節柄、衣服調整もややこしい。


何かを試されている様な自然からの揺さぶりを、

敢えて真っ向勝負に打って出る覚悟のウォーキング。


昨日は、新たなコースを加えてみた。

新幹線の高架下から見上げた景色と、

新緑に萌える里山の風景。


梅雨を挟んで、、、

最も忙しくなる季節の到来だ!

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2018年5月10日 (木)

姪っ子親子の来訪

久しぶりの来訪は、姪っ子親子3人。

次男が今春小学一年生になり、

お祝いの返礼に来てくれた。


家族のいない俺にとって、

久々に賑やかなひと時を

満喫させてもらった。


屈託無く、自然体で俺に接してくれる、

そんな姪っ子家族に感謝、、、感謝。

2018年5月 9日 (水)

改めて・・・

ここ二日間の仕事を通じて感じたこと。


改まって言うことでも無いのだが、

俺が今生かされている理由みたいなものを

感じさせていただけたような気がしている。


ご依頼されたお客様の殆どは、

俺より20歳以上離れた年齢の方々。

親父が開拓してくれた古参のお得意様。


連休中はお休みだろうと、

敢えて明けまで待っての仕事依頼!


当然、緊急を要するほどのご依頼では無かったが、

それでもお困りごとには、何ら変わりは無いのに。


サービス業の端くれを標榜している身としては、

ありがたいような、お恥ずかしいような。


今から30年ほど前であれば、、、

お客様は、現在の3倍近くいらっしゃって、

一日の仕事量も、今の数倍はあって気忙しく、

只々、流れ作業のようなものだった。


それでも景気は良くて、業績は上がっていた。

有頂天な気分が、どこかで慢心を生んでいた。



その後、、、

経済環境も厳しさを増し、親父も病に臥せり、

目に見えて状況の悪化が露呈した20年ほど前、

其処からの十数年間は、悪化の一途を辿った。


それでもどうにか持ち堪えられたのは、

両親が丁寧な対応で開拓したお客様の存在だった。

紛れもなく、そのお蔭を以って今の俺がある。


これから何年、仕事が出来るかはわからないが、

ご依頼に向き合って、やれることをやれるだけ!

改めて原点に立ち返って日々を生きなければと思う。


少し、、、気張り過ぎか?

2018年5月 8日 (火)

連休明け!

断続的に強い雨が降った連休明けの早朝から、

立て続けに3本、店の電話が鳴った。


久しぶりの忙しさが、仕事の感を取り戻す。

お得意様からのアシストが、

また明日の活力へと繋がる。



どうやら今日も恵みの雨。

 

2018年5月 7日 (月)

ひたすら

大型連休は、何処も混むし忙しないし・・・

仕事も無いし、やることも無いから、

録り溜めていた録画番組を見たり、

片付けに掃除、それからウォーキング三昧だった。


先日、シューズの底が抜けた!

右は大きく穴が開き、左は薄くてペラペラに。

昨年の10月半ばから使っていたから、

半年余りを良く頑張ってくれた!


ありがとうございましたm(_ _)m

 

2018年5月 6日 (日)

バオバブの木

アフリカのサバンナなどに生息する樹木に、

『バオバブ』と呼ばれる巨木がある。

如何にもアフリカっぽい佇まいを醸し出す、

その木とアフリカゾウの関係性に惹かれた。


NHKワイルドライフの再放送を見ていたら、

乾季の刺すような日差しを避けるために、

アフリカゾウの群れが巨大なバオバブの木陰に

身を委ねる場面があった。

ゾウたちは日中の殆どを、その木陰で過ごすという。


乾季ゆえに水も餌となる植物も不足している。

そんな中、食糧はいよいよ底をつき、

そろそろ命の危険を感じ始める頃になると、

ゾウたちは、身を呈して日陰を提供してくれた、

あのバオバブの木肌を食すのだ。

硬い木の表面に牙をつきたて剥すようにして。


そうやって命を繋いで行くゾウの群れ、

バオバブの木は、その殆どが再生はするのだが、

元通りになるには、数年を要するのだと。


自然の摂理に則って生きる物たちには、

持ちつ持たれつの関係性が存在する。

果たしてバオバブに、何のメリットがあるのか?

それとも、聖母マリアのように慈悲深い木なのか?


いずれにしても、

ゾウとバオバブの木には、

興味深い関係性があるようだ。

Baobabu_1

Baobabu_2    ~バオバブの木とゾウ Google画像 参照~