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2018年12月

2018年12月31日 (月)

この一年

大晦日を迎え、何を思うでも無いが、

この一年、、、

ウォーキングと仕事に明け暮れた、

そんな一年だったような気がしている。


もちろん、大したことは何も無かった。

何かを成し遂げた訳では無かった。

それでも生きて行かねばならぬとすれば、

ただ淡々と粛々と、、、それしか出来ない。


夏に腰を痛めたことは、反省材料だ!

あれから少しだけ用心している。


ウォーキングなのだが、、、

昨日現在で通算2,467,349歩。

一日6,760歩ほど歩いた計算になる。

まぁ、歩いてない日もあるから、

この数字は、よく分からないな。


仕事は、夏場と12月が忙しかった!

多少のトラブルはあったものの、

どうにか切り抜けられた、運がいい。


健康状態は、まぁまぁ。

ただ、数値は芳しく無い (-_-;)

たばこは止めて20年になったが、

お酒はほどほどに飲んでいる。


何はともあれ、今年も無難に過ごせた。

日々に感謝し、また一日を送る。


この一年のブログ訪問を感謝し、

来年も佳い年でありますように、

衷心より祈念いたしております。

2018年12月30日 (日)

冷蔵庫納品

年の瀬28日の午前中、冷蔵庫を納品した。

 

納めたのは500Lの大型冷蔵庫。

高さ183㎝・幅65㎝・奥行70㎝。

重さは、、、111㎏!

ただ、強敵はキッチンまでの動線。

実は、ご成約に至るまでの紆余曲折が、

ちょっとした勘違いを生み、

そのことで大変な作業へと繋がった。


要するに、「大き過ぎて入らない」

初歩的で致命的なミス!

に、成りかけたということ (-_-;)


4時間半の格闘の結果、
どうにか無事?

冷蔵庫を据え付けることが出来た!


食器棚やレンジ台、その辺に置いてある物

すべてを退けて動線を確保した。

幸いだったのは、玄関が高かったこと。

それと、床に段差が無かったこと!

冷蔵庫スペースが、広くとられていたこと。

何と云っても、、、

お客様に理解があって、クレームにならなかった。

それに、搬入のお手伝いを頼んでいる方が、

急な時間の延長依頼にも、快く応じて頂けた。


顔面蒼白から、放心状態に陥ったものの、

一縷の望みが繋がって、ほっと安堵した。

そして、、、かんしゃ感謝の一日だった。

2018年12月29日 (土)

月命日 2018年 師走

昨日のお上人様は、午後2時少し前のお出ましで、

約3時間のご滞在、、、久々に長くなった。


いつもの雑談から始まって、

先日亡くなられた檀家さんのお話や、

ご自身の闘病物語。

更には、食事と健康、病の前兆のお話など、

面白おかしく時間が過ぎていった。


ここ数日は、目まぐるしいほどの忙しなさ。

ただ、午前中の仕事を終えた時点で、

ほぼ急ぎの用件は無事に終了!


心を洗うかのようなひととき。

その殆どの時間は、お上人様の呟き。

俺には心地よい空間のざわめき。


師走の喧騒が、こうやって今年も過ぎて行く。

2018年12月28日 (金)

お通夜

数少ない両親の友と呼べる方の本通夜に列席した。

年の瀬で忙しない中、多くの方々が、

故人を偲び弔問にみえておられた。


これでまたお一人、

両親をよく知る人物がこの世を去られた。


往く道とは言え、何とも物悲しいな。。。

2018年12月27日 (木)

勇退

12年の長きに亘り、働き続けてくれていた、

我が家の温水洗浄便座が、昨日勇退の日を迎えた。


家庭生活に於いて、家電に頼るところは大きいが、

中でもこの洗浄便座の功績たるや、

華々しいものがあると、俺は思っている。


今では当然の如く使っているが、

最初は恐る恐るだったことを思い出す。


現在の機種ではあり得ないことだが、

はじめての時、、、

不覚にも洗浄水を浴びてしまった!

そんな経験をお持ちの方はおられまいか?


何れにしても、、、

よくぞ頑張って働いてくれた!

その功労を称え、

ここに感謝の意を表したい。


ありがとうございました

2018年12月26日 (水)

公益財団法人『日本漢字能力検定協会』が、

全国公募で決定した今年を表す漢字一文字は、



天災・人災によらず、

確かに災い多き一年だった。


災害(天災)は、忘れたころにやって来る!

そう云って戒めていたのだが、

もはや忘れてなどいられない。


まずは、自らが出来ることで身を守る。

自助があっての共助・公助なのだろう。

 

2018年12月25日 (火)

きよしこの夜

♫きよしこの夜 星はひかり

  救いのみ子は まぶねの中に

  ねむりたもう いとやすく・・・


       きよしこの夜

唄 クリスマスソング 

作詞 由木 康 

作曲 GRYBER FRANZ XAVER 

 


YouTube: 【癒しのクリスマスBGM】 きよしこの夜 【オルゴール】 Silent Night~Christmas music box~

一週間ぶりに

先週は、怒涛の一週間だったので、

いつもの公園ウォーキングは出来なかった。


昨日、久々に好天の田んぼ道を周回して、

足取りの意外な軽さに安堵した。


歩数は7,000歩少々だったが、

日も沈みかけ、寒くなって来たので

その辺りで切り上げることにした。


そろそろ年の瀬も押し迫って来た。

今年は果たして何歩歩いたのか?

歩き納めで、算出してみるか!

2018年12月24日 (月)

クリスマス・イヴ

クリスマスの夜のことを、

クリスマス・イヴという。


ユダヤ暦およびそれを継承する教会暦では、

日没をもって日付の変り目とする

したがって、この種の暦を採用する教会では、

クリスマス・イヴの日没からクリスマスを

起算するため「クリスマス・イヴ」は

既にクリスマスに含まれている。つまり、

「クリスマス・イヴ」とは「クリスマスの前夜」

ではなく、その言葉の通り

「クリスマスの夜」なのである

       ~クリスマス・イヴ Wikipedia参照~


そういえば、、、

チコちゃんも、そんなこと云ってたな!

2018年12月23日 (日)

にっぽん縦断こころ旅 2018秋 終了!

2018年秋の旅は、師走の静岡県で終了した。


北海道4日目の旅が、地震でお休みになったけど、

概ね順調で、いつものこころ旅だった。


800回を超えたこころ旅。

放送を見ていて時々感じること。

それは、、、

正平さんが見た・走った・食べた場所に、

再び三度立ち寄っているということ。


もちろん、、、

お手紙も監督さんも、季節やスタッフさんの

顔ぶれも違っているだろうけど、

回を重ねると、そうなるものなのかな!


たとえ同じ場所にこころ旅が行き着こうとも、

たぶんそれは『デジャヴ』なのだと思えれば、

正平さんとチャリオ君のこころ旅は、、、

やっぱり永久に不滅なのだろう。



今回、最も印象深かったこころ旅は、、、


787日目 野木神社のフクロウ


珍しく、ご夫婦揃っての投稿で、

奥様のお手紙が採用となった回。

 

2018年12月22日 (土)

レジ決済

コンビニやスーパーなどではすでに、

キャッシュレスのPOSレジが、

驚くべき速さで普及している。


利便性や効率の視点からも、

導入は不可欠だろうし、

なんと言っても消費税増税に於ける、

ポイント還元策もキャッシュレス!

ここで拍車がかかる予感がある。



そうなると、レジ周りの様相が、

一変してしまうだろう。

数多並んだPOSレジの端の端に、

ポツンと現金専用の旧式レジが佇む。

利用するのは、いつも同じ顔ぶれで、

支払いまでには長蛇の列。

俺もそこに並んでる。


そしてそのうち、、、

「現金支払お断り」

そんなことになるのかな?

2018年12月21日 (金)

暗夜行路

志賀直哉の長編小説のことでは無い。

暗い夜道を、車で走ったというお話。


いつぞやここで書いたような気もするが、

夜道をヘッドライト頼りに走ることが、

最近は殆ど無いものだから、

対向車のライトの眩しさや、

街路灯の少なさ暗さがやけに目立って、

危険が危ない夜の道を再認識させられた。


しかも昨晩は、午後からシトシト降る雨が、

夕方にはしっかり降る雨に様変わりし、

夜陰に紛れて運転する恐ろしさを感じた。


親父が現役バリバリの五十代のころ、

俺は二十代の鼻たれ小僧!

師走の今頃は、午後十時近くまで仕事して、

飯食って風呂入ってバタンキュー。


運転は俺の役目だった。

夜道もライトを頼りにスイスイ走行していた。

三十年以上前の、懐かしい記憶のお話。

2018年12月20日 (木)

カラスの大群

定期的にやって来る、カラスの大群。

今回の奴らは、いつもとは比較にならない。

2つか3つくらいの群れが合体したような、

怖いくらいの大群で押し寄せて来た。


近所の集合住宅の屋上や、道路沿いの電柱。

連なる電線は、まるでカラスの帯の様。

もう其処ら中、カラスの糞まみれだ!


今日は燃えるごみの回収日。

網で防御はしていても、

食い破られるかもしれないなぁ(>_<)


ひと頃の、、、

野良猫との餌場争奪戦が懐かしい。

2018年12月19日 (水)

やり取り

仕事先で忙しなく動いていたら、

当初のご依頼以外の用事を仰せつかった。

今の仕事を取り急ぎ片付け向かうと、

さっきの依頼はキャンセルで、

こっちの方を先にしてとのご依頼。

仰せの通りに照明器具を外していると、

今度はけたたましく携帯の着信音が!

浴室の換気扇が動かなくなったので

見に来て欲しいとのご依頼。

快諾して取り敢えず携帯を仕舞った。


追加の仕事も終えて帰り支度をしていると、

お茶代りにと、袋詰めのみかんを頂戴した。



次に換気扇を見に行くと、経年劣化が発覚。

お取替することで交渉成立!

次回の訪問日を告げて帰りしなに、、、

先ほど頂いたみかんのことを思い出し、

「沢山頂いたので」とお裾分け。

すると今度は、、、

お返しだと仰って、家庭菜園で採れた

無農薬野菜(山芋、チンゲン菜、大根)を

たくさん頂戴した。

お礼を述べて帰ろうとした矢先、

またも着信音が。

相手は、先ほどのみかんのお客様。

渡し忘れた物があると仰る。

何でも、食べきれないほどの白菜とカブ、

それにピーマンを頂いたから、

お裾分けを頂けるとのこと。


ではお返しで、、、

山芋とチンゲン菜でもお渡ししようか(^^;

2018年12月18日 (火)

積み重ねと人並み

人並みにはどうにか出来ても、

突出したものは何も無い俺。

それゆえに、どうしても

身に付けねばならないものは、

反復練習、積み重ねなければ、

人並みには出来なかった。


この『人並み』って云うのが

どうにも厄介な自己判断基準で、

結局は人の目を気にしていたに

過ぎなかったんだと今では思う。


人は自分が思うほどには、

他人には興味は無いもの。

とは言え、

人には良く思われたい、

人に高評価してもらいたい、

そんな俗物でもある俺。

 

愚鈍ゆえに繰り返し習練し、

出来たことで、自分を見つめ、

その積み重ねで評価される。

 


俗物で凡人の俺を受け入れて、

やっとのことで人並に近づけた!

俺の今は、そんなところ。

2018年12月17日 (月)

ねどかる

この時期、ご丁寧な電話を頂戴する。

専門学校時代にお世話になった先生から。


ふとしたことから
カレンダーを、

勝手に送り付けたことが切っ掛けで、

今でもそのお礼の電話を頂いているのだ。

「先生、今年もお元気そうで、何よりです!」

『いやぁ~、声だけたい。

 身体は満身創痍、もうねどかりよるばい』


” ねどかる ”という言葉の活用形が ” ねどかりよる ”

” ねどかる ”とは、” 壊れる ”を意味するけれども、

身体のことに関したら、” 病気に伏せる ”となる。

使い方によって、微妙にニュアンスもかわる。

方言にはよくあるパターンである。


先生、、、

まだまだ、ねどかるお歳じゃなかですよ!

来年もカレンダー送りますけんね (^^)v

2018年12月16日 (日)

関口知宏

ご存知、関口宏さんのご子息。

彼の代表的な紀行番組が、、、

列島縦断 鉄道12000キロの旅

  〜最長片道切符でゆく42日〜

NHKBSの開局15周年を記念する

メモリアルな番組を担当した俳優さん。


別に彼のこと知っていた訳では無く、

もちろん、お気に入りな訳でも無く、

ただ、番組のコンセプトに嵌って、

ずーっと見てしまっていた。


そのうちに、彼の人と成りも少しは

分かるようになり、浸かってしまった。


その後の旅も、殆ど見ることになり、

彼を通して、旅の醍醐味が感じれて、

それだけで楽しくなっていた。


そして今は、、、こころ旅。


世界を鉄道で旅して触れあえる心もあるけど。

やっぱり『にっぽん縦断こころ旅』、、、


チャリンコで旅するこころの風景は、

ひと味違った心に迫る旅を見せてくれる。


いつか、、、

火野正平氏と関口知宏氏のコラボした旅を、

どこかで見てみたい!

そんなことを、ふと思った。

2018年12月15日 (土)

この瞬間を

♫移りゆく 時の中で 同じ場所に生まれた

  嬉しくて 嬉しくて あなたと微笑んだ・・・


        この瞬間を

唄・作詞 池田綾子 手嶌葵 作曲 池田綾子

 


YouTube: この瞬間を / 池田綾子 & 手嶌葵 (Ayako Ikeda & Aoi Teshima)

2018年12月14日 (金)

センサーライト

そう云えば、近ごろ点かなくなったなぁ!

気が着くと、そんな感じのセンサーライト。


そんなに旧式では無いけど、新しくも無い。

LED式で発色は昼光色、ハロゲン球の

オレンジ色では無い。


どうやら、感知範囲が狭まってるようで、

かなり近づかないと点灯してくれない。

それならばと、センサーを少し高めに

設定し直してみると、、、

範囲が若干遠くになってくれて、

まあ、使える範ちゅうに改善出来た。


そろそろ買い替え時かなとは思いつつ、

俺のケチケチセンサーの感知範囲は、

まだ狭まったまんまのようだ(^^;

2018年12月13日 (木)

続いてる、ウォーキング!

さすがに毎日8,000~10,000歩は難しいが、

それでも週に2~3日は、数千歩をウォーキング。


久々に、少し離れた田んぼのあぜ道を歩いてみた。

Kimg0506 


夕日に照らされて映し出された俺の影

Kimg0508

いよいよ師走も、半分余りを残すだけ。

アッという間に、暮れて行く。

2018年12月12日 (水)

ヒヤッと!

冷たい雨降る薄暮の交差点、

右折待ちで停車していると、

真っ正面からこちらへ向かって、

乗用車が突っ込んで来る!


「えっ!そのスピードでそのまま?」


次の瞬間、、、

パッシングしながら俺の右側を通過。

すんでのところで衝突回避!

Kimg0505


この交差点は、片道二車線と

片道一車線の県道が交差する。

斜めに交差しているからなのか、

交差点で右折待ちしている車線Bは、

対向車線の中央線側の車線A

ほぼ一直線上になってしまうため、

ここを通り慣れていないドライバーは、

右折待ちの車が間違ってると勘違いし、

交差点通過時にパッシングする光景を

時々目の当たりにしていた。


対向車は、威嚇を込めてか、、、

寸前まで直進して来て、交わしていった。


ヒヤッと肝を冷やしたお話。

2018年12月11日 (火)

15年ぶり

久しぶりにエアコンクリーニングの仕事をした。


取り付けて3シーズン目のエアコンなのだが、

キッチン・ダイニングのため油汚れがあり、

それを取り除く目的のクリーニングだった。

久々だったので、準備は入念に行った。

専用の洗浄剤は希釈して使うほど強力!

水で洗い流すため、漏れの無いように、

事前の養生が大切になる。

もちろん、電気部品が水没せぬように、

きっちりとマスキングを施す。

所要時間は約2時間を考えたが、

久しぶりと云うのもあり3時間ほど(^^;

その殆どは、、、

養生と洗浄剤を馴染ませるための寝かせ時間。


洗浄部位は、熱交換器と送風ファン。

それから本体カバーやエアーフイルターも。


どうにか、無難なお掃除は出来たと

思ってはいるけれども・・・

最近はお掃除ロボット搭載機種もあるが、

この装置は取り外さないとだめなので、

ここはお勉強が必要だな!

2018年12月10日 (月)

カギは、だめね!

「鍵の調子が悪かけん、見に来て!」

仕事から帰ると、留守電に一件あった。


その声に聞き覚えが無かったし、

内容がカギがどうだと云ってるし、

間違い電話だと放っておいたら、

暫くして同じ電話番号から着信。


「玄関
の開からんけん、見に来て下さい」


『あのう!うちは電気屋ですけど、

 お掛け間違いではありませんか?』


「あら、電気屋さんはカギはだめね?」

2018年12月 9日 (日)

希少品

お客様宅の玄関先で見つけたお宝!

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これは、『明電舎』製の金属羽根扇風機。

ご親戚からの頂き物?だったとか。

十数年前までは使えていたらしいが、

最近はもっぱらオブジェとして陳列。


"通電させて可動を確認したい!"

そんな衝動に駆られたが、、、

ここは辛抱、我慢がまん。


たぶん、製造から半世紀は経過している?

ズシリと重く、頑丈な作りが見てとれて、

ものづくり日本の源泉をみた思いがした。


因みに、、、

日本ではゼネラル・エレクトリック(GE)の技術で

芝浦製作所東芝の前身)が1894年(明治27年)

に発売したものが最初である

             ~Wikipedia 参照~

2018年12月 8日 (土)

We are

♫鏡に映った 僕が問いかける

  自分を誤魔化し 生きることに

  意味はあるか・・・


                           We are

唄 ONE OK ROCK  

作詞・作曲 Tore・Taka・Brittain・Long Nick


YouTube: ONE OK ROCK 『We are ~18Fes ver.~』

2018年12月 7日 (金)

継承

農家のお客様のお話。


その方も、半ば諦めはあったのだという。

それだけに、繋げて行くことの大切さ、

有り難さを大仰に口になさらなくとも、

ひしひしと伝わって来るものがあった。



兼業農家を長年なさって来られて、

定年後に専業として活躍されるも、

懸案であった後継ぎ問題は、

ずっと棚上げ後送りのままだった。


農業に限らず、継承させるべき道筋は、

そんなに容易く引かれている筈もなく、

挫折を余儀なくされる家業は多い。


ただこの方の場合は、、、

思いの強さとめぐり合わせの妙が、

不思議な偶然を引き寄せ、継承の扉をこじ開た。

必要不可欠な状況で、誠を尽くされたことが、

奇跡的な実りを授かることに繋がっていった。


それは或る意味、幸運なこと。

そのことを誰よりもこの方は認識されている。

それ故に、繋がるべくして継承は成された、、、


継承出来なかった俺だけど、

そんな風に思っている。

 

2018年12月 6日 (木)

ヘッドライト・テールライト

♫行く先を照らすのは まだ咲かぬ見果てぬ夢

  遥か後ろを照らすのは あどけない夢・・・


    ヘッドライト・テールライト

    唄・作詞・作曲 中島みゆき

 

 


YouTube: 中島みゆき「ヘッドライト・テールライト」プロジェクトXのエンデイング曲、女声3部合唱をボーカロイドが歌う

2018年12月 5日 (水)

夏日

昨日の福岡は夏日。

観測史上初の夏日。

12月なのに夏日。


でも
週末は、、、

真冬並みの寒気団がやって来る!


もう、何が何やら (@_@)

2018年12月 4日 (火)

季節外れ

今の時期に降る雨のことを、氷雨と呼ぶらしい。

何とも風情のある言葉なのだが・・・



今朝の目覚めは、午前6時半。

室温計に目をやると、、、17℃。

生温くやや強い風に雨を予感していたのだが、

大粒の雨がひさしを叩き、アッという間に

道路を水浸しにしていった(◎_◎;)

季節外れのスコールを思わせる豪雨。

遠くから、雷鳴も寄せてくる。


予定の外仕事は、急きょ延期に。

これはこれで、骨休めだな(^^;

2018年12月 3日 (月)

師走

気忙しくしていたら、いつの間にやら師走の候。

一年納めの月となってしまった。

初冬とは思えない気温に違和感を覚える。

早朝に電話と来店のお客様があり、

雨模様を気にしつつ、仕事の段取りをつける。


幸先のいい師走の始まり。

終わり良ければ総て良し。

2018年の「有終の美」を飾ることが、

果たして出来るだろうか?

 

ちなみに12月には他に、、、

『晩冬』、『春待月』、『歳極月(としはすづき)』

などの、異名があるのだという。

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