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2019年6月

2019年6月30日 (日)

隠れた病の説明

この年の4月から、総合病院の紹介という形で、

自宅近くのクリニックでお世話になっていたお袋。


転院早々、熱発に顔の赤みと腫れの症状から、

もとの総合病院に入院と云うことになったのだ。

 

2015年4月13日 (月)

入院3日目 その2 ~説明~


この記事を読み返して思い出したこと!

主治医から、今回の発熱と腫れの原因はまだだが、

それよりも重篤な病が見つかったとのことだった。

説明は、循環器内科の先生から受けた。

心臓の病だった。


ただ、
たぶんその時にはすでに、

胆管に癌は出来ていたと思われるのだが、

発見は難しかったのだろうなぁ。

でも、例えこのタイミングで分かったとして、

どうなっていたかは、誰にも予測できないし。

隠れた病は、一つでは無かったということか。

2019年6月29日 (土)

確かに、何てことないな!

たまには、こんな日常を切り取りたいのかな?

それにしても、今よりは忙しいぞ(^^)v

 

2015年3月31日 (火)

何てことない、普段の一日。


そんな日を選んで綴ったんだな、きっと(^^;

2019年6月27日 (木)

ウォーキング公園

親父が発病したのが、平成12年の年明け。

脳梗塞の後遺症で、若干の左半身まひを発症。

そのリハビリ目的で通ったのが、

現在、ウォーキングコースとして俺も、

使わせて頂いているこの公園の遊歩道。


2015年2月20日 (金)

遊歩道


親父が特に気に入っていた場所が、

写真の段違い鉄棒付近の風景。

ここで屈伸運動をしながら、

同じ様に散歩をされていた方々と、

暫しの談笑を楽しんだりしていた。

親父は犬が好きだったから、

犬連れの方とは、顔なじみになっていたなぁ。


いろいろ思い出すよね(^^)

 

2019年6月26日 (水)

微笑の連鎖

たまたま幼稚園送迎バスの後ろで信号待ちしていて、

その後部座席の、一人の園児と目が合って起こった物語。


 

2014年12月12日 (金)

幼稚園バス


幼稚園バスの中は、、、

友達が騒ぎだしたことへのリアクションの連鎖が、

渦を巻くようにバス中のみんなを巻き込みながら、

大騒ぎになっていたのだと思う。


前列の子は、何が何だか分からなかっただろうに、

この年齢の子供特有のノリのよさが

見てとれた場面だったのを思い出した。

2019年6月25日 (火)

茶飯事

病院での、待合室あるある話。

 

2014年10月24日 (金)

通院日 10/24


総合病院の待合室は、早朝から混んでいたなぁ。

予約制だけど、そうは簡単じゃないんだよね(◞‸◟)

今でもきっと、同じだな!

2019年6月23日 (日)

辛いな!

こんなことも綴っていたんだな。

読んでると、いろいろ思い出す。

 

2014年8月 1日 (金)

贖罪


親父が亡くなったあの日、

その病室で繰り広げられた蘇生術の衝撃を、

目の当たりにした俺は、ただ立ち尽くした。

「もう、やめて下さい!」

その一言さえ云えぬままに。

6年の時の流れが、落ち着きをもたらした。

それでもこの思いは、一生持ち続けることになる。

2019年6月20日 (木)

大事なこと

親父の一周忌法要も済んではいたが、

まだこの頃の記事は不安定さが滲む。

 

2014年6月22日 (日)

些細なこと


いったい何のことを綴っているのか?

そして、何が言いたいのか?

何だかよく分からないことが多い。


ただ、この日の日記からは、

気を鎮めようとする心が感じられた。

2019年6月19日 (水)

若き研究者

STAP細胞関連の始まりの記事がこれ。


2014年4月10日 (木)

小保方春子さん


この記事を含めて全部で10個綴ったが、

先日書いた『STAP細胞への郷愁』で、

打ち留めになりそうだ。


何度も同じことを書いているが、

STAP現象には、ほんとに驚くと同時に、

大いなる可能性を感じていた。

それだけに、、、痛恨の極みだ!


最後にもう一度、総括しておきたくて。

2019年6月16日 (日)

どういうこと?

『決断の時』を綴った次の日に、

親父は入院した!

何かを決断しなきゃいけないような、

そんな雰囲気を出しているが・・・。

いったい何を決断するというのか?


久しぶりに読み返してみると、

不可解な事ばかり?


確かに介助生活も長くはなっていたが、

このタイミングで何を思ったのだろう?

まったく思い出せない俺がいる(◎_◎;) 


俺が書いたものなのに、、、

まるで違う人が書いたブログみたい(>_<)


やはり、検証してよかったんだな。


2013年4月15日 (月)

決断のとき

 

2019年6月15日 (土)

先行き不安

  2013年3月30日 (土)

  弱音

 

果してどんな弱音を吐いたのか?

6年ほど前のことだというのに、

全く思い出せんのよ (◞‸◟)


俺のことだから、とんでもないことを?

それにしても、二十歳のころと

何にも変わって無いな、精神性が。

しかも、酒のせいにしてるし・・・


情けないぞ、、、俺  <`ヘ´>

2019年6月14日 (金)

生存意義

  2013年2月23日 (土)

        ごきげんよう!


今日から、回顧記事を綴ることにした。

まずは、、、

2013年2月23日。

この日から『しんがり日記』は始まった!


出だしは丁寧語で綴っていた。

無難に始めようとしたんだな (^^;


>日々の生活は、両親の生きた証であり、私の生存意義なのだと

>自らにいいきかせています。


これからどのように進めて行けばいいか?

何も分からずにただ、その時々を綴って行く、

たぶんそんな風に思っていたのかな?


遠からずお別れが来る両親との日々を、

自らの存在意義と照らし合わせて、

このブログで結実させたい(^^♪


そんなことも、思っていたのかな。

2019年6月13日 (木)

再出

BBIQブログが閉鎖になるまで、

あと一月半あまり。


これからの残された日々は、

回顧録を描くようなブログにしたい。

そんなことを思っている。


具体的には、、、

過去の記事から俺が気になったものを選んで、

それに対してのリアクションやダメ出しをする。

要するに、けじめをつけるということ。


ほとんどアクセスが無くなったブログだから、

この時期に、今のタイミングでこそ出来ること。

俺が俺へ贈る、メッセージ的な記事を綴ろうと、

そんなことを企ててみた!


どうせ終わるんだから、いいよな (^^ゞ

2019年6月12日 (水)

そう云えば・・・

今から20年くらい前、

系列先のメーカー販売会社営業所が、

統合されるという時のこと。


販売店にも困惑があったが、

当時、非正規で雇用されておられた、

受付の女性が、真っ先に解雇された。


その方は、受付業務に留まらず、

展示会などの催しでは、

独自のアイデアと工夫を凝らして、

商品のプレゼンに長けた人材だった。


にも拘らず、彼女は当然の如く解雇された。

「貴女ほどの才覚があれば、何処でも通用する!」

そんな餞別の言葉で送ったかどうかは知らないが、

販売店の中では、惜しむ声が多かったと共に、

企業の冷淡さと、非正規雇用の儚さを、

痛感させられた。


そして、、、

それから10年以上の時が経ち、

その家電販売会社と付かず離れずの、

曖昧な関係性を保ち続けていた俺は、

今に思えば、それが最後の出席になったが、

そのメーカーの新製品発表会に出かけた。


そこで、、、
「〇〇さん!」

俺のことなど知る人の居ない筈の場所で、

声をかけてくる人物がいた!

あの時、営業所を解雇された女性だった。


何と彼女、、、

どこかのマネージメント会社に所属し、

その日は、主催者からの依頼で、

新製品発表会の商品プレゼン統括として、

派遣されて来たのだという (@_@)


積もる話もあったが、そこそこにして

挨拶を済ませ、その場を後にしようとした時、

別れ際の彼女がひと言、、、

「あの時は、本当に勉強になりました。

 あの経験があっての今だと思っています」


逆境をバネにし、乗り越えてきた強さと風格。

目線の先には、更なる躍進を遂げるための、

未来予想図が広がっているように思えた。

 

2019年6月11日 (火)

どうする?

馴染んでいたBBIQのブログは閉鎖になるし、

仕事で世話になってる家電卸業者の支店が、

今月末で本店統合になると書面で知らせが来た。


どちらにも、よんどころ無い事情はあるのだろうが、

それにしても、何の前触れもなく唐突過ぎるよなぁ~。


ブログはお引越しで何とかなりそうだが、

問屋さんの方は何とも、どうにも困った!

当日納品が出来なくなる、、、困った(-_-;)


以前は、多い時で4か所ほどの仕入れ先を抱え、

都度条件のいい、即納体制の整った所から

仕入れさせて貰っていた、そんな頃もあった!


今どきの、ネット仕入れも時々使うが、

やっぱり地元の仕入れ先が信頼出来る。


まぁでも、、、

これもご時世・世の習い。

流れに沿うほかは、無いのかな (:_;)

2019年6月 9日 (日)

梅雨入りでは無いけれど。

確かに雨は降らないけど、

何ともスッキリしない空模様。

梅雨では無いのだろうが、

雰囲気は立派な梅雨空だろう?


このブログで幾度も、

梅雨は嫌いでは無いと書いてきた。

たぶん、いろんな理由を書いたのだろうが、

結局、嫌いでは無い程度の理由だったと思う。

梅雨はジメジメ・イライラで、

憂うつな時期であるのに違いは無いから。


でも、嫌いじゃないと思える瞬間はある、

それは、梅雨の晴れ間の爽快感!

そして、、、

降りそうで降らない曇天空のグラデーション。


その相反するようなシチュエーションも、

梅雨らしくて曖昧で、嫌いじゃない一面かな。



因みに俺は、

その梅雨が明けるころの生まれである!

2019年6月 8日 (土)

手摺り

我が家には、、、

両親の寝室だった部屋に2本。

リビングに3本、廊下に4本。

仏間に3本、脱衣所に3本。

浴室に3本、トイレには5本。

そして、、、

玄関と云うか入り口にも4本。

都合27本の手摺りがある。


因みに、、、

取付予定だったものが、あと2本!

ケースのまま放置してある。

2019年6月 7日 (金)

48K !?

とある訪問先でのこと。


「なんやったかね?ほら、、、48K かね!

どこか聞き覚えのあるフレーズを、

ついでに口にされたお客様!


話の流れ的には、、、

BSCS4K8K放送のことのようだが、

 

AKBだって48だから・・・


BCS48Kでも通じるなsign02

りっぱに(^^;

2019年6月 5日 (水)

Distance of mind

心の距離、、、Distance of mind

日々を生きていると何気なく、

誰でも感じることはあると思うが、

物理的な隔たりとも違うから、

意外と感じていなかったり、

覆い隠して感じさせなかったり、

気がついたら、其処に居るのに、

遠くに行ってしまったような。


ただ、、、

『親しき仲にも礼儀あり』

なんて諺もあるくらいに、

心の距離にも、按配があるんだ!

 
いろいろ思うことがあって、

取り敢えず捨印を押すように、

綴ってみることにした。。。

2019年6月 2日 (日)

How am I supposed to live without you

♫Tell me how am supposed to live without you ?

  Now that I've been lovin' you so long...


How am I supposed to live without you

歌唱 Michael Bolton

 


YouTube: Michael Bolton & Kenny G - How Am I Supposed to Live Without You? - Legendado em PT-BR

 

2019年6月 1日 (土)

STAP細胞への郷愁

過去に10回、STAP細胞に関する記事を綴った。

一連の騒動もそうではあるが何と言っても、

STAP現象が衝撃的過ぎたから!


すでに死語になっていることだろうが、

最後に今一度・・・

" STAP細胞とは、刺激惹起性多能性獲得細胞の

 頭文字を当てた言葉動物の分化した細胞に、

 弱酸性溶液に浸すなどの外敵刺激を与えて、

 再び分化する能力を獲得させたとする、

 細胞のこと。”

       ~STAP細胞 Wikipedia参照~


もう二度と、STAP細胞のことを、

綴ることは、無いのかな!?

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