カテゴリ「日記」の記事 Feed

2017年6月 8日 (木)

百箇日法要

お袋が旅立って、100日が経過した。

この日は、卒哭忌(そっこくき)ともいって、

悲しみを止めるという意味合いを持つ日らしい。


昨日は、妹と弟の夫婦がそれぞれ来てくれた。 

ごく身近な親族での、しめやかな法要となった。


親元を早くに離れた妹弟の秘めた悲しみを、

俺に分かろう筈も無い、、、分かり得ない。

長子と云うだけで、安易に同居しただけの俺に、

彼らの深い悲しみなど分かろう筈はないのだ。


その悲しみが、

この百箇日で多少なりとも

癒されたであろうことを、

ただ祈り願うのみ。

 

2017年6月 7日 (水)

発達障害

『三者三様』『十人十色』『百人百様』『千差万別』

『たで食う虫も好き好き』

『みんな違って、みんないい!』

『もともと特別な、オンリーワン』


そして、、、

『発達障害』 

2017年6月 6日 (火)

生きるための

久々に、親父のリハビリ散歩でよく通った公園に出向いた。

とにかく、ウォームアップもそこそこに歩いてみた。


まずは公園内をかる~く一周。それから外周コース。

コースの中間地点から、公園を離れて田んぼのあぜ道へ。


しばらく進むと、琵琶の手入れに勤しむ人あり。

その横を、軽く会釈で通り過ぎようとしたその時、

茂みから鳥のさえずりが突如として鳴り響く。

鳥の羽音がバタバタバタ・・・

ハッとそちらに目をやると、木の枝に絡まる小鳥。

いや、枝じゃない、、、ヘビが小鳥をくわえてる!

でも変だ?小鳥とヘビと、あと・・・もう一羽。

少し大きな鳥がヘビにまとわりついている。

いや待てよ、ヘビが巻き付いている?

次の瞬間、2羽と一匹がもんどりうって地面へ。


反動で、ヘビから外れた
鳥たちは、

すぐに飛び去って行き、ヘビは暫し佇んで、

何事も無かったかのように悠然と、

茂みに身を隠すように消えて行った。


ヘビが捕食に失敗したワンシーン、

たぶん、それだけのことだった。


でもあの鳥たち、、、親子だったのかな?


しばし自然のドキュメントを鑑賞し、

ウォーキングコースへ戻るべく、

急ぎ公園へと歩を進めた。

 

2017年6月 5日 (月)

オオキンケイギク

裏庭に咲いていたオオキンケイギク。

先日その名前は教えて頂いたばかり。


そのオオキンケイギクは、明治時代に

鑑賞用として持ち込まれた外来種。

その繁殖力の強さに、今では厄介者として

駆除されていると、新聞の投稿欄にあった。


なんとあの嫌われもののセイタカアワダチソウも、

キク科の多年草で、切り花用の観賞植物として

持ち込まれた外来種だったと今頃知った (-_-;)


日本在来種の保護はなされねばならぬ。

ただ、人が持ち込んだ外来種にのみ、

何の責めを負わすのか!

アメリカザリガニやブラックバス然り。


ほんに悩ましいこと。

Images_4

 ~オオキンケイギク駆除 Google画像 参照~

 

2017年6月 4日 (日)

素っ気ない会話

ある友が、今試練に耐えている。

幾重にも重なり合った苦難の衣が、

重くその肩にのしかかっているかの様。


そんな友の口から、お袋の近況を伺う言葉が・・・


友 「お袋さん、、、元気?」

俺 「うっ、ん、、、亡くなったよ。」


それだけ伝えると、、、表情が一変した。


友 「いつ!」

俺 「2月。」

友 「・・・ ・・・ ・・・」


彼も、重篤な病状の母親を抱える息子なのだ。

それに仕事のことに、子供のこと、、、

どう転んでも、彼の苦難の方が重いのに、

彼は俺のことを気遣い嘆き、、、悲しんでくれた。

もうそれだけで、目頭が熱くなって行くのを感じた。

 

ここ数年の、彼の周りの環境の激変ぶりが伺える。


俺に何が出来る訳でも無い、、、ただ、

依頼の仕事を淡々と仕上げ、

「俺は俺のステージをただひたすらやってみる。

 だからお前も、そのステージでがんばってくれ!」

それだけを心で念じ、お互いを見るでも無く、

「じゃあ、また!」で別れた。


素っ気ないが、通じてると感じた。



2017年6月 3日 (土)

エレベーター

先日エアコンを取り付けたお客様は、マンションの住人。

高層階に住む方なので、エレベーターは必要不可欠。

されど、密室空間上下移動内でのトラブルは絶えない。


そのマンションでも、いろんな対策がとられていた。

扉が開くと、清潔で明るい室内にまずは安堵。

心地いい軽音楽がどこからか降り注ぎ、

更なるリラクゼーション効果をねらう。

もちろん、監視カメラにモニター画面も装備。

壁には、お知らせや注意喚起の掲示がズラリ。

嫌でも飛び込んで来る活字が、気分を抑える。

そうこうしていると、目的のフロアーに到着。

穏やかなアナウンスと共に、扉が開く。


起こってはいけない犯罪を未然に防ぐ、

或いは、起こってしまった犯罪を速やかに

終息させ、被害を最小限にとどめる。


エレベーターという密室空間での日常を、

少しだけ考えてみた。

2017年6月 2日 (金)

沿岸道路

我が町を起点とし、佐賀県鹿島市までの

総延長約55kmに及び沿岸をはしる道路がある。

竣工当時は、利用していたこともあったが、

ある理由からあまり使わなくなってしまった。

俺にはちょっと、苦手な道路なのである。


有料では無いし、制限速度も時速60kmと、

海沿いを軽快に走れる優良な道ではある。

ただ、、、

時速60kmですんなり走る車は皆無で、

70、80、、、それ以上で走行する車もあるような。

片道一車線の区間も多く、愛車の軽トラは

煽られっぱなしで落ち着かなくて (-_-;)

ここは高速道路では無いのになぁ。。。


制限速度ほどで走る、、、俺の方が邪魔なんだな、


きっと!

 

Images3fy4m482

             ~有明海沿岸道路 Google画像 参照~ 

2017年6月 1日 (木)

つくり続ける、とどけ続ける・・・

幼いころ、うちにあった家電品の

ロゴマークはすべてが、

Imagesだった。


家電と云えば、、、Imagesだった。



つくり続ける、とどけ続ける・・・

東芝ライフスタイルに、

明日は、あるか!



2017年5月31日 (水)

今、だからこそ。

以前にもこのブログでは、何度も触れたと思うのだが、

顧客管理と商品受発注を目途とし、パソコンを導入したのが

1995年ごろだった。

販売会社の肝いりで始めたのだが、なかなか旨く操れない。

そうこうしているうちに、巷ではインターネットが持て囃されて、

いろんなWebサイトの世界が、あっという間に広がっていった。


そんな頃、ある地元テレビ局アナのHPと偶然に出会うことになる。

そのHPにはBBSがあって、そこを訪れる者同士の

交流の場的な存在にもなっていた。

もちろん場を荒らす輩もいない訳ではなかったけれど、

おしなべて穏やかな掲示板であったと記憶している。

そこでのやり取りが、俺のネットデビューだった。

そのことがあったから、次のステージにも進めた。

ただ多少の痛手を追って、ネット交流の危うさも経験した。

そんな中で知り合えた、数少ないメル友がはまさん

今は、このブログでもコメントを残してくれる、、、

お袋のことでも、ずっと寄り添ってくれていた、、、

有り難く、稀有な存在なのである。


そしてこのブログを始めたことで、いろんな人のブログも拝見し、

辿り着いたのがいなか(^^♪さんのブログ。

初見から馴れ馴れしく分け入ってしまったのだが、

それでもそれを、快く受け入れて下さったのが

いなか(^^♪さんだった。

それから何度もブログにコメントをさせて頂き、

今ではこのブログのコメント常連様!

いつもありがとうございます。


そして更に出会いを求めていろんなブログを訪ね回り、

出会ったのがえりさんのブログ。

ベテランブロガーえりさんのお人柄に惹かれ、

今では時々コメントをさせて頂いている。

そのよしみで、こちらにもコメントを頂くことに。

毎度ありがとうございます。


コメントのしづらい俺のこのブログに、何度も通って頂く

このお三人様には本当に頭が下がる思いである m(_ _)m


それから、何でもない戯言のようなこのブログに

お付き合い頂いている、数名の方々にも感謝、、、感謝。

更には、時に立ち止まり眺めてくださる希少な方々を含め、

アクセスして下さった方々にも、、、ありがとうございます。

 

今日で5月も終了。梅雨の足音がちらほら。

で、これからも、、、しんがり日記を宜しく (^^ゞ

 

2017年5月30日 (火)

気になった人 ~その2~

朝一で仕事依頼の電話が入り、急ぎ身支度を整え、いざ出陣!

駐車場へ急ぐ道中、横断歩道の手前でお客様のAさんと遭遇。

「おはようございます、早いですねお出かけですかぁ」

分かりきった言葉を投げ掛けるも、軽く会釈で素通り。

いつもはあちらから、元気のいい声が先に届くくらいなのに?

どうやらご機嫌が斜めなのか?何か気に障ることでも云ったか?


それでも急ぎの仕事があるし、気にはなるがここはご無礼。

軽トラを仕事先に向けるが、どうにも先程のAさんが気に掛かる。

そう云えば、持病で入退院を繰り返していると聞き及んでもいた。

ひょっとして、徘徊? だとしたら、早く奥さんに知らせないと!

途中で踵を返し、帰路に着く。


店近くのT字路付近で、Aさんの徘徊?に遭遇。

軽トラを脇に止め、Aさんに駆け寄ろうとすると、

何とAさん、、、歯医者さんに入って行った。


どうやら歯痛が気になって、俺のことなど

眼中に無かったのだろう、、、たぶんそれだけ (-_-;)

もう少しでAさんを、徘徊老人呼ばわりしてしまう

ところだった、、、自宅に電話しないでよかった!

今度会ったら、謝っておこう、、、でも、何て言う?

2017年5月29日 (月)

月命日 2017年 皐月

今月から月命日の供養は、お袋の命日である28日になる。

お上人さまは、朝の9時半ごろにお出ましで約1時間半のご滞在。


頂き物のカラフルなろうそくセットには、

お上人さまに火を灯して頂いた。


お上人さま曰く、、、

「このような燭台を、どこかでみたような?」

「今の流行ですね!蓮の花を模ったものもあります」


そしていつもの読経に促されるように、

ゆっくりと虹色に変化して行く硝子の燭台。


新たな月命日法要のはじまり。。。 

Img_2203

2017年5月28日 (日)

まだ

お袋が亡くなって、やっと3ヵ月が経過した。

百箇日もまだだし、初盆までにはまだ間がある。


「一周忌まではねぇ。」

誰からかそんな風に慰められたような気がする。

まだ3ヵ月だけど、少しは心も落ち着いたかな。


ただ、3月は心と体のアンバランスで草臥れて、

春真っ盛りの4月は、喪失感と不安感に

押しつぶされそうな日々だったように思える。

妹弟やその家族、そして従姉をはじめ親族の存在が無かったら、

こうやってブログに日々を綴っていなかったなら、、、

ほんとうに、ひとりきりだったのならばきっと、

今の俺は居ない、、、どうなっていたのか、想像出来ない。

それほどインパクトの大きい出来事だったんだな、、、

親が亡くなるという現実は、、、

不甲斐ない感じではあるけれども、

その時の俺は、そうだった。


もちろん、これから先もある、、、簡単では無い!

ただ、そんなことを思えるまでに戻れた俺が此処に居ること、

そのことに気付かせてくれた人達に感謝 、、、感謝しかない!

2017年5月27日 (土)

癒されて

ある方から、燭台とろうそくセットの贈り物が届いた。

さっそく仏壇に供えてみたのだが、

ろうそくに火が燈せない、、、

もったいないような、贅沢なような。


燭台が下から七色のLEDに照らされて、

得も言われぬ優美さが漂う。

ずーっと眺めていたい、、、

こころが癒された贈り物だった。

 

Img_2197

Img_2190

Img_2191

Img_2193

Img_2194

Img_2195

Img_2196


 

2017年5月26日 (金)

それなりの、、、ルール。

朝のリサイクル回収作業にも、それなりのルールはある。

傍で見ると整然と回収されているように見えていて、

基本的には問題は無いのだが、どうもシックリこない!

それなりのルールにも、意見の食い違いがある。

まぁ集団で何かをやるのだから、致し方ない面もある。

 

我らの集積所での回収は、空き缶・ペットボトル・白色トレイ。

ガラス瓶は色分けし、新聞紙・チラシ、そして段ボール。

それから、古着も一部回収できるようになっている。


微妙なのは、その回収ボックスの並び順。

暗黙の了解のように決まっている並び順があるというのだ。

たぶん、習慣に根付いた掟みたいな感じの (^^;


それぞれの回収箱に、同種のリサイクル物が入っていれば、

もちろんそれでいいのだ、、、何の問題もない。

どの回収箱が、どの順序で開設されてないといけないなんて、

そんなのは屁理屈に思えるかもしれない、、、ところが、

その日の朝は、その他のビンの回収箱に透明ビンが2個、

誰かが入れ間違いをしたのだが、それが今回の騒動の火種。


リサイクル回収から暫くは、当番が2名1組で監督してたから、

そのような入れ間違いは、その場で対応できていた。

だけど、最近は監督者不在だから、入れ間違いもチラホラと。

もちろんプラカードは掲げてある、あるにはあるけど間違える。


間違えた人の認識では、缶回収ボックスの左隣が以前から、

透明ビン回収箱だったのに、その日はその他ビンの回収箱だったから、

無意識に入れ間違いをしてしまったのではないかという問題提起。



「当然入れ間違いした人の誤りだけど、いつもとは違ってたから!」

「いや、名札はきっちりと付けてあるのだから、間違いはいけない!」

「ビン回収の色分け順を、いつものようにしたらいいんですよ!」

「何なら、監督当番制を復活したら、それで解決じゃない!?」

すると・・・

「じゃあ、回収箱の並び順を当初の並びに統一するように

 周知徹底してしばらくやってみて、それでもダメなら

 監督当番制を復活させたらどうだろう?」

井戸端会議を静観していた一人が、新たなルールを提案し出した。 


井戸端会議に参加するのも久々だったし、

後から合流した準備・後始末当番の方は恐縮するし、

ビンを入れ間違いした張本人は不在だし、、、



それなりのルールも、、、ややこしい (-_-;)
 

2017年5月25日 (木)

有りし頃

衣替えをしていて、

不意に覗いた引き出しから

懐かしいものが出て来た。


一つは『東芝学園技術サービス専修科修了証』。

Img_2174

Img_2175


もう一つは、『公衆電気通信設備工事担任者認定書』。

Img_2177

Img_2180
海のものとも、山のものとも、、、の頃、

それでも手探りながら、懸命にやっていた頃。


そして、、、髪有りし日の頃。

2017年5月24日 (水)

気になった人 ~その1~

またまた、仕事帰りの交差点、、、(多いな、交差点!)

先頭で信号待ちしていると、右側の歩道を歩く男性あり。

スーッと八百屋さんの店先を素通りして、

交差点の横断歩道の手前で歩みを止めた。


すると、大きく頷いて相対する歩行者信号機に向い、

何やら指さし呼称をし始めた、、、大きく頷きながら。

次に、回れ右で今来た道に向かっても、指さし呼称!

更に、元に戻して今度は左足を少し後ろに下げ、

右足を半歩ほど前に出し、膝を心持ち曲げた姿勢で、、、

徐に左手首を口元に近づけるように、左肘をたたみ、

小声でひそひそと腕に話かける素振りをみせる。

何やら納得した面持ちで、姿勢を元に戻すと、

丁度信号は青、、、渡ると思いきやスルッと踵を返し、

今来た道に向かって指差し呼称

「前方、、、よし!」

Photo       ~指差し呼称 Google画像 参照~

そのまま八百屋さんの店先を素通りして帰っていった。


あれはいったい、、、何だったんだ (-_-;)

2017年5月23日 (火)

カラスの独壇場

早朝5時からうるさいカラスの軍団!

わがもの顔でこの辺りを悠然と飛び回り、

ゴミ袋をあさったり、カササギやツバメの巣を襲ったり。

まぁ、やりたい放題の言わば独壇場なのである。


人が襲われたという話は、今のところ聞かないが、

生き物でありながら、飛しょう体のような形や色、

それに冷徹そうに思える鳴き声やその行動に、

威圧感や恐怖を覚える人も多いことだろう。


しかし彼らも、自然の摂理に則って生きるものたち。

我々には知る由も無い過酷な生存競争に、

晒されてもいることだろう。


人だって同じこと、、、

いろんな柵(しがらみ)にまみれ、

掟に縛られ生きている。


早朝から数羽のカラスが、いろめき飛び交う。

そろそろ朝焼けが始まる時刻。

今朝もカラスたちは元気だ!

2017年5月22日 (月)

何をしたいの?

ちょっと前から、三畳間の蛍光灯の調子が悪かった。

あまり使わない部屋だから、後回ししていたが、

昨日、本格的に壊れたので替えることにした。


今に思えば、単純に三畳間の蛍光灯だけをただ

取り替えておけば良かったのだ、、、それだけで!


三畳間の蛍光灯は吊り下げ式のペンダント照明器具。

ここは流行りのLEDシーリングライトにでも入れ替えたい。

が、あまり使わない部屋だから、どこかの部屋のものと

入れ替えて、そこを新品に交換すればいいかflair

さっそく仏間の古いペンダント照明に目を付けて取外し。

それを三畳間に取り付けて、ここはこれでscissors


では仏間に新品をsign02 でも待てよ、ここは和室だし、

少し和のテイストのあるシーリングライトがいいなぁ。

そうだflair 俺の寝室のシーリングライトは、和洋折衷だったな!

あれはショールーム展示のいい商品を、安く払い下げてきたもの。

あれを磨き上げて蛍光管を取り替えて、それを仏間にscissors


じゃ、俺の寝室に新品をsign02 いやいや、それはもったいない。

そう云えば、両親の寝室だった部屋のシーリングライト、

セードが一部剥がれていたし、かれこれ20年ほど前のもの。

ここを新品にして、俺の寝室は中古シーリングライトで我慢scissors


いよいよ元両親の寝室に、新しいLEDシーリングライトを?

でもこの部屋、今は納戸のようになってるし、使わないしbearing

じゃここも中古シーリングライトでいいかscissors


で、、、中古シーリングライト2台の入れ替え作業。

我が家のLED化は、もう少し後になりそうだcoldsweats01





2017年5月21日 (日)

何のために

何のために生まれてきたの?なんて聞かれたら、

きっと答に窮するだろうなぁ、、、困るなぁ。


人はたぶん、その答を見つけるために生まれてきた。

そんな風に云うのはズルいのかな、、、違うかな?


では、、、誰のためにと質問を変えたら?

それもきっと、大変だろうな、、、答えるの!

だって自分の為になんて云うのは、粋がって見えるし、

誰かのためって云うと、空々しく思えて来るし。



たぶん、そんな質問自体がナンセンス、、、無意味。

この地球上に数多存在する生きものたちと同様に、

人間もまた、生かされている存在だと思うから。


でも、ある人を見てると思いつくことが一つある。

それは、、、

「何のために生きてるの?」

「食べるため‼‼‼」


(^^ゞ

2017年5月20日 (土)

東奔西走

今年一番の暑さに見舞われた午後、

熊本県北部の荒尾市から、隣町であるみやま市まで、

南北ではあるが、まさに東奔西走の一日だった。


そろそろエアコンや冷蔵庫関連の仕事が増える時期、

春先から抱えていたエアコンの修理や移設の依頼も、

やっと数件を残すまでとなった。

先日から始めた、エアコンの愛情点検訪問も、現在4件で

9台を完了し、まずまずの出足である。


今、やらせていただける仕事を、

懸命に真摯に取り組むだけ、、、

それしかないのだから。

時計

アクセスランキング

福岡の天気
ガソリン価格

gogo.gs
野菜today
フォトアルバム
Powered by Six Apart
Member since 02/2013